化石

名称 ランク 難度 カード 説明 経験 発見方法
巨大なゾウの骨 5 12 10 黄河付近で発見された大型のゾウの骨。
左右の牙の間が狭く、鼻を通すことはできそうもない。
1120 大型生物の骨をめぐる論争
トカゲのような鳥の骨 5 12 7 頭から体にかけてはトカゲのようで、腕が鳥の翼のような動物の骨である。なぜか石のように変化している。体のまわりには羽のような模様があり、全身に羽が生えていたと思われる。こんな動物は見たことも聞いたこともない。新種だろうか? 1118 魔物の骨
背中にとげのあるドラゴンの骨 5 11 8 背中に、二股に分かれたとげのような骨がある。そのまま突き出ていたのか、船の帆のように皮が張られていたのか。謎は尽きない。 1027 新大陸のドラゴン
二本足のドラゴンの骨 4 9 4 鼻先から尾の先までが10mを超える、巨大な生物の骨。石化している。頭だけで大岩ほどもあり、口にはナイフのような歯が並ぶ。これが生きていて、伝説の通り炎を吐いたりしたら、街の一つくらい簡単に消え去ることだろう…。 744 人間のように歩くドラゴン
穴の開いたドラゴンの骨 4 9 7 新大陸北部で発見された、耳に大きな穴が開いたドラゴンの骨。穴は聴力を増すためのものだろうか。それとも別の用途で開いているのだろうか。 700 襟付きドラゴンの調査
美しい貝の石 4 8 6 貝殻が宝石となったもの。白や黒など、さまざまな色がある。 624 貝の宝石
首の長いドラゴンの骨 3 7 4 首の長さが体と同じほどもある、巨大な生物の骨。全長は20mを超える。ただ、形は骨だが石のように変化している。本当にこんな生物がいるのだろうか?ドラゴンの骨にしては角や翼がなく、ほかの伝説で語られる生物なのかもしれない。 506 異常なドラゴンの骨
キバのある動物の骨 3 7 7 巨大なキバが特徴的な動物の骨。チーターやトラに似た形なことから、俊敏な動きで獲物を追い、このキバで捕食したのだろう。 470 古の生命
翼のあるドラゴンの骨 2 6 4 巨大な翼のある竜の形をした岩盤。アレクサンドリアの近隣の岩場で発見された。大きく広げた翼がまがまがしい。これこそが伝説にうたわれるドラゴンの骨かもしれない。 370 翼のあるドラゴンの骨
カメのような動物の石 2 9 5 黄河の南で発見されたカメと思われる生物の石。頭と思われる部分は見当たらないが、欠けてしまったのだろうか? 330 奇妙な石の地図
背びれのあるドラゴンの骨 2 5 2 背中に板状の突起が並んだ、大型の動物の骨のような石。こんな生物がどこかにいるのだろうか? もしいたとしたら、それこそ悪魔の化身のように、凶暴なのに違いない。 300 風変わりなドラゴン
翼の生えた小さなドラゴンの骨 2 8 6 雲台山近辺で見つかった、スズメほどの小さな生物の骨。細い翼や湾曲した脚のつま先がとても特徴的だ。 250 小さなトカゲの地図
首と尾の長いドラゴンの骨 2 4 7 重慶付近で見つかった細長い生物の骨。首と尾の長さが目立つ。
泳ぎに適していそうな手と足を持っているが足の大きさから、陸地を歩いていたのかもしれない。
250 ドラゴンの妙な特徴
キバのあるトカゲのような石 2 6 6 ジョギンズで出土したトカゲに似た石。
トカゲにしては、アゴの部分が細長い気もするが、古代にはこんな生物が生息していたのだろうか?
230 奇妙な石の地図
巨大なサメの骨 2 4 2 10mを軽く超える、大型のサメの骨格。歯ははっきりと残っているが、それ以外は痕跡程度である。サメは骨が柔らかいからだろう。それはともかく、こんな巨大なサメの骨がなぜ陸地で発見されたのだろう? 230 陸にあってはいけないもの
鳥のようなトカゲの骨 2 7 2 全体を見るとトカゲに似た形をしているが、頭の部分が鳥のくちばしのように細くなっている。だが、翼があった形跡は見られない。これは、鳥とトカゲの中間にあたる生物だったのだろうか。 225 トカゲの骨の地図
二本足の小さなトカゲの骨 2 7 4 全長40cm程のトカゲの骨のような石。ただし後足が異様に長い。これほど後足が長い生物なら、四本足よりも、後足二本のみで移動したほうが早いのではないだろうか。 220 奇妙な石の地図
植物模様のある石 2 5 6 妙な模様や起伏がある石。シダ植物の葉のようにも見えるが…。
古代の植物が石化したのだろうか?
220 奇妙な石の地図
アゴの長いトカゲのような石 1 6 6 体長60cm以上の、トカゲのような石。他の石と重なるようにして見つかった。 200 奇妙な石の地図
カメのようなドラゴンの骨 1 3 6 カメのような体格をした生物の骨で、泉州近辺で見つかった。
腹部が大きく膨れており、甲羅を背負っているように見える。
200 不気味な形の骨の調査
かぎ爪のある巨大な獣の骨 1 6 1 かぎ爪を持った巨大な生物の骨。形からはクマを思わせるが、それとは比べ物にならないほどに大きい。どれほど恐ろしい生物だったのだろう。 190 獣の骨の地図
首の長いトカゲの骨 1 6 1 体長10mを超える、首の長い巨大なトカゲの骨。この生物が生きていたころは、同じ大きさのトカゲが何匹も歩き回っていたのだろうか。 180 トカゲの骨の地図
ヒレのあるドラゴンの骨 1 3 2 頭から体にかけては巨大なトカゲのようで、手足がウミガメのようなヒレになっている動物の骨。体長は2mほどで、石のように変化している。ヒレがあるのだから、海か湖にいたのだろう。なぜ陸で見つかったのだろうか。 170 泳げるドラゴン
トカゲの卵のような石 1 5 3 両手のひらに乗る程の卵状の石。すぐ近くにトカゲの骨を思わせる石があるせいか、まるでトカゲの卵のように見える。 160 奇妙な石の地図
模様のある石 1 5 6 石の表面に六角形の模様が多数見られる、巨大な石。この石が発見される所では石炭も出てくるというが、なにか関係があるのだろうか? 160 奇妙な石の地図
目がくぼんだ魚の骨 1 5 5 黄河の近くで発見された、魚と思われる生物の骨。目のくぼみが大きいのが特徴。 160 魚の骨の地図
巨大なワニのような骨 1 5 4 アマゾンの陸地で発見された、体長10mを超えるワニに似た巨大な生物の骨。広大な森林地帯であるこの地は、かつては水に覆われていたのかもしれない。 140 ワニのような骨の地図
半竜半魚の骨 1 5 1 ドラゴンのような長い首と、イルカのようなヒレを持った生き物の骨。骨とはいっても石になっている。どうして骨が石になるのだろう? 未知の呪術か何かだろうか。 120 奇妙な石の地図
角のないドラゴンの骨 1 2 2 非常に大きな動物の骨の形をした石。足が4本あり体が大きく首と尾が長く、まさに伝説のドラゴンといった姿なのだが、角と翼がない。伝説のドラゴンは誇張された姿で、これが本当の姿なのだろうか。 110 アフリカのドラゴン
魚の形をした石 1 4 4 二匹の魚がつながっているように見える石。魚がこのような状態になるにはどれほどの月日が必要なのか。 110 魚の石の地図
大きな魚のような石 1 4 1 魚によく似た形の石。ひれのようなものが確認できるが、どこか現在の魚とは違った印象を受ける。これが生きていた時代、魚はみなこのような形をしていたのだろうか。 105 魚の石の地図
幼いドラゴンの骨 1 1 2 見たこともない、巨大な骨。なかば石化している。この大きさは既知の生物ではないだろう。ドラゴンの骨ではないかと思われるが、ドラゴンにしては小さい。子供の骨だと推測される。 75 ドラゴンの骨を探せ
草模様の石 1 3 1 シダによく似た植物の模様がある石。シダとはいっても、非常に大きい。なぜ、葉が石になるのだろうか? それとも、人為的なものなのだろうか? 48 奇妙な石の地図
二本足のトカゲの骨 1 2 1 大きなトカゲの骨の模様の石。二本足で立っていたと思われる。人間より小さいが、もし襲われたら無事ではすまないだろう。こんな生物がどこかにいるのだろうか? 34 奇妙な石の地図
巻き貝の模様の石 1 1 1 非常に大きな巻貝の形の石。貝が大きくなりすぎると石になるのだろうか? 陸地で見つかるのも不思議だ。 31 奇妙な石の地図
不気味な花の石 1 2 1 気味の悪い植物のような模様がある石。形がぐにゃぐにゃしていて筋が入っている。こんな花は見たことがないが、どこかに生えているのだろうか? 30 奇妙な石の地図
巨大な卵の形の石 1 1 1 まるで卵のような、奇妙な石。殻もあり、本当に卵のようだ。しかし、こんなに大きな卵を産む生物はいない。ドラゴンの卵だとでもいうのだろうか。 28 奇妙な石の地図
靴底のような虫の石 1 2 1 平らな虫のような生物の形をした石。フナムシに似ているように思うが、大きすぎる。この近くに、同じような生き物がいるのだろうか? それより、この石はどうしてこんな模様なのだろう? 28 奇妙な石の地図
前脚と首の長いドラゴンの骨 脚と首の長い骨の調査
長いトサカを持つドラゴンの骨 奇妙な石の地図