Cruz del Sur Extra Chapter : Expedition の追加発見物

種類 名称 ランク 難度 カード 説明 経験 発見方法
史跡 コパン遺跡 5 11 9 大雨による川の氾濫で発見された、マヤの大都市遺跡。他のマヤ遺跡には見られない独特の石像彫刻や壁画が見られ、彫刻技術の高さを感じさせる。 1040 街の奥にあったもの
史跡 古代の闘技場 4 9 8 古代の球技「トラチトリ」が行われていたと思われる球場。
他のマヤ文明の遺跡でも球場は見られるが、コパンのものは最大級であることから、当時の勢力の大きさが窺える。
720 広場にある斜面
史跡 ヤシ油製造場跡 3 7 7 儀式に使用されていたヤシ油を製造するための場所。石の台の上で作られたヤシ油は、使用しないときもこの場所に保管される。 490 誘いの甘い香り
宗教建築 ナンマドール遺跡 5 10 9 ポンペイ島に存在する謎の建築物。人力では運べそうにない巨大な石が積み上げられ、城壁となっている。
潮が満ちていないと訪れることができないため「海上都市」とも呼ばれている。
930 積み石の都
宗教建築 ナントゥワス 5 10 7 ナンマドール遺跡で最も立派な建造物。「首長の口の中」という名を持つ。神聖な場所であり、参道は高貴な者用と一般人用に分けられている。 930 島の儀式
宗教建築 階段のレリーフ 4 8 7 コパン王朝の歴史が絵文字で記されているという巨大な階段。
川の氾濫に巻き込まれたためか損傷が酷く、段差がちぐはぐになっている。描かれている絵文字を解読するには手間がかかりそうだ。
630 刻まれた歴史
歴史遺物 赤く染まった骨 5 11 9 膨大な数の副葬品とともに発見された人骨で赤く染められている。副葬品が豪華なことや埋葬後も儀式が行われていた形跡があることから、コパン王朝の創始者またはその関係者のものである可能性も考えられる。 1060 異なる壁画の意味
歴史遺物 シャカオ叩き台 3 7 8 シャカオとは、木の根を潰して作られた飲料のこと。
人々はこの場所でシャカオを製造し、儀式に臨んだのだろう。
490 遺跡に響く石音
歴史遺物 古代のマノ 2 5 6 マノとは、トウモロコシをすりつぶす道具のこと。すりつぶされたトウモロコシは、こねられ、生地にして食される。古代より、この道具によって料理が作られていたものと思われる。 290 伝わる副葬品
財宝 王家の首飾り 4 9 8 コパン遺跡から発見されたヒスイの首飾り。10cmを超える棒状のヒスイには紐が通せるようになっている。中間点には外部に通じる穴があり、その部分から別のヒスイを合わせて「T」の形を作り出している。これはコパン王家を表すとされる。 740 王家の墓への手掛かり
植物 プルメリア 2 4 6 南国で見られる花。
甘い香りとはっきりした花弁の色が特徴で、よく髪飾りなどに使用される。茎が折れやすく、そこから分泌される白色の乳液は毒にも薬にもなるらしい。
210 髪に飾る花
地理 ポンペイ島 3 7 7 「石積みの上」という意味を持つ小島。マングローブに覆われており、島の中央には山がそびえている。
森の奥には、建築物のような岩が見える。
470 未発見の小島
地理 ケプロイの滝 2 6 7 ポンペイ島最大の山から流れ落ちる滝。
ポンペイ島は雨が多いため滝の水量も多く、迫力がある。滝つぼにはウナギが生息している。
360 現地調達のすすめ
地理 ナナラウド山 2 6 5 ポンペイ島のほぼ中心に位置する山。
標高は約800mで、ポンペイ島では一番高い。滝も多く存在するようだ。
350 小島と山